2010年01月04日

・・・別に

さっきはもの凄い駄文を書いてましたね

熱くなりすぎてました


ここ何日か更新頻度が高いですが気にしません

ストックとかしたら忘れてるんです


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


昨日はこんなものを買ってみました


あかね色に染まる坂 白石なごみの恋色 (二次元ゲーム文庫 6)

あかね色に染まる坂 白石なごみの恋色 (二次元ゲーム文庫 6)

  • 作者: 真慈真雄
  • 出版社/メーカー: キルタイムコミュニケーション
  • 発売日: 2009/11/24
  • メディア: 文庫






今日友達にいろいろ言われました


別にそっち目的で買ったんじゃないのに


買った時点ではパックしてありましたし。





ゲームプレイしてみて、なごみとのやり取りが面白かったなぁと思ったから
別の話も読みたいと思っただけなんです、ここ大事!


確かに、喜んでないといったら嘘になります、

でも、その中でも言葉の節々にあらわれてくる性格というのを読みたかったんです



まぁ、面白かったですよ

作者さんはなご姫様の性格をよくわかっていらっしゃる







あと、T岡くんあたりが、


「これ書いてるのも、絵描いてるのも全部オッサンだろ?
 そのオッサンがしめしめと思ってるのを想像すると腹が立ってくる」


と言ってきますね




まぁ、確かに?書いてるオッサン想像したら吐き気はしました



でも、ちがくね?






オッサンが書いてるんじゃなくてオッサンが描写してるんです








バクマンでも

描きたいキャラは頭の中で勝手に動いてくれる、的なことを言ってましたよね







あれと同じです(キリッ











人間みな全て妄想する力を持っています。


マッチ売りの少女もそうでしょう。あれも一種の妄想です。



正直、頭の中だったら誰だって何だって創造できます。





ただ、キャラ設定とかを自分で考えるのはちと大変です。


その設定を文字で固めることによって、一つの世界を創り出してくれるのが文学です。





その世界を広げるのが同人です。






と僕は思っています。









ようは台本を見せてもらっているようなものです。


矛盾のない世界を作り出すのは、素人には難しいから共通の設定を置く。


その中ならより現実味のある物語が展開される。

少しアレンジを加えてもいいでしょう。それが同人。特に二次創作。
















正直ね、物語を創れちゃうT君やD君には関係のない話ですよ。


よく考えるとタ○ベだって現実という設定を利用して話を進めてますよね。
この場合、名前とほんの少しの共通点ですが。
この記事へのコメント
何マジになって長々と書いてんだよ。気持ち悪っ。
Posted by T岡 at 2010年01月05日 17:16
sinitaiか,kozou
Posted by marionette of tanabe at 2010年01月07日 18:52
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